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− 臨床意義編 −


 担当者 説明の前に、クイズです。


 ■ 測定項目でわかることを、記号で答えてね


  1. 総蛋白(TP)

  2. アルブミン(Alb)

  3. グロブリン(Glb)

  4. A/G比

  5. 蛋白分画

  6. 免疫グロブリン定量(IgG、IgA、IgM、IgD、IgE)

  7. 免疫グロブリンサブクラス

  8. 免疫グロブリンアロタイプ

  1. 栄養状態をよく反映する

  2. 栄養状態や生理的・病態的な異常をおおまかに知ることができる

  3. 蛋白を大きくグループ分けしてそのバランスをみることによって、栄養状態や感染症の存在を知ることができる

  4. 現在は単独では用いられていない

  5. 測定結果をより確実に解釈することが可能になる

  6. 蛋白を大きくグループ分けしてそれぞれの変化によって、病態の変化を知ることができる

  7. それぞれの成分の増減を知ることができる
  1. 1-a、2-b、3-c、4-d、5-e、6-f、7-g、8-a
     
  2. 1-c、2-b、3-e、4-g、5-d、6-a、7-f、8-e
     
  3. 1-f、2-c、3-g、4-d、5-e、6-b、7-b、8-a
     
  4. 1-b、2-a、3-d、4-c、5-f、6-g、7-e、8-e
     
  5. 1-f、2-c、3-d、4-e、5-b、6-b、7-a、8-g


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