第 7 回発表・抄録番号 1
セパラックスSP膜において、γ−分画より陰極側に出現したM−蛋白様分画の検討(その1)
(7)
免疫固定
(いずれも4倍希釈血清)
同様にセパラックス、セパラックスSでもバンドの位置を確認しました。
セパラックスではバンドは見られませんが、セパラックスSでは、見えるように思われます。しかし判別が困難です。
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