第 7 回発表・抄録番号 1
セパラックスSP膜において、γ−分画より陰極側に出現したM−蛋白様分画の検討(その1)
(6)
免疫固定
(4倍希釈血清)
このMバンドをセパラックスSPを使用し、免疫固定法でニグロンン染色した結果、明らかにIgG、κ型であることが判明いたしました。
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