第 11 回発表・抄録番号 3

支持体により易動度が異なるslow IgG‐λ型M蛋白の物理化学的特性について (5)

免疫固定法(セパラックスSP)  これもSPですがサブクラスでIgG-λ型ではないか。
免疫固定法(セパラックス)  これをセパラックスで免疫固定しますと、▲部ではないか。塗布点に近いところに泳動されてそうです。



次へ   ELPフォーラム症例検討会へ戻る