第12回 特別演題「血清蛋白分画の成績管理」(19)


時系列参照画面 Mフラクションの出現例です。このように過去のMフラクションの位置などを参照することで、判断の困難な検体の場合にも成績の一貫性を保つことが期待できます。



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