第12回 特別演題「血清蛋白分画の成績管理」
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濃度パターン図を時系列で参照できる画面です。M蛋白濃度の推移がよくわかります。M蛋白が低濃度になってもフラクションを正確に切ることができます。また担当技師が変わっても、以前の切り方を参考にすることができます。
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