第 11 回発表・抄録番号 3

支持体により易動度が異なるslow IgG‐λ型M蛋白の物理化学的特性について (3)

免疫電気泳動像(1% Agarose)  免疫電気泳動ですけれども、これは支持体はアガロースです。髭のこの部分IgGのλ型ではないということで易動度はやはり陰極側に出ている。
Agarose:Agar=1:1  アガロースにアガーを加えるとはっきり分からない。この辺かなという感じはするんですがはっきりわからない。



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